iPod nano頼みました
06-Sep-07
来ましたねえ。
迷いましたが、とりあえずnanoの赤をapplestoreで頼みました。
早く来ないかな。
iPhoneのphoneなし、iPhonetouchは、まだ予約受付中なので、PDA部分をもう少し調べてから頼みます。
…、ってどっちにしろ頼みそう。(苦笑)
福井晴敏作品の地どり、映画感想、日々の雑感等、雑多なものを広く浅く…。
来ましたねえ。
迷いましたが、とりあえずnanoの赤をapplestoreで頼みました。
早く来ないかな。
iPhoneのphoneなし、iPhonetouchは、まだ予約受付中なので、PDA部分をもう少し調べてから頼みます。
…、ってどっちにしろ頼みそう。(苦笑)

素晴らしいです。
ボイスはバトーさん、ミキちゃん、少佐とタチコマ。
タチコマボイス65個だけでもう幸せ~。
ただ、ひとつ気になるのが、mp3をウィンドウズメディアで再生するとすぐにエラーで落ちてしまうこと。
O.S.T.4は、これからiPodに入れてゆっくり聞きます。
iPodといえば、明日はいよいよ新作発表ですね。
今からわくわくしてます。
おっと、もうひとつ。
マロニエゲート、実は昨日今日と行ってきました。
2日とも15分ずつしかいられなかったのですが、あまり広くないので少しがっかりでした。
品揃えには力が入っているようですが…。
結構気に入って使っているフリクションの0.5ミリが先行発売というので買ってきましたが、なかなかいいです。
これで多色ペンがあったらとても嬉しいな。
フリクションの蛍光ペンは手帳のチェックに最高です。
使ったことのない方、文具店で見かけたら是非試してみてください。
最初はかなり感激できますよ。
昨日発売の週刊現代に、福井晴敏がつかんだ驚愕の予知情報「この秋、大地震が関東を襲う」と言うタイトルで福井さんが書いていらっしゃいます。
今まで、角川、だと思っていたけど『 ターンエーガンダム』として角川春樹事務所、次に『月に繭 地には果実』で3分冊で幻冬舎文庫、そして最後に『 月に繭地には果実―From called “∀”Gundam』として幻冬舎の愛蔵版として3回出版されたターンAガンダム。
次は、ユニコーンを出しているから角川か、と思っていたのになんと講談社BOXからでした!!
講談社BOXとは、
輝く“銀の箱”という、かつてない斬新なパッケージ。そこに入っているのは、日本のポップカルチャーのインデックスともいうべき、小説・まんが・ノンフィクションが渾然一体となった「ハイブリッド・レーベル」。
講談社BOX 創刊宣言文より
です。書店で目立つところにありますよね、銀色の箱。
今のところ、BK1しか見あたらないようですので、一応貼っておきますね。
月に繭 地には果実 上
税込価格 : ¥1,029 (本体 : ¥980)
出版 : 講談社
サイズ : /
ISBN : 978-4-06-283644-9
発行年月 : 2007.10月に繭 地には果実 下
税込価格 : ¥1,029 (本体 : ¥980)
出版 : 講談社
サイズ : /
ISBN : 978-4-06-283645-6
発行年月 : 2007.10
汽車犬さんの(*^m^*) は、これだったのね!くくく…。(笑)
今日は午前中、娘の避難訓練の付き合いでちょっとまったり。
ネットでニュースを見ていたらこんなのを拾いました。
水島監督からは、今回の「機動戦士ガンダムOO」が新たな試みで展開されることも発表された。まずは半年間、25話をファーストシーズンとして制作。そのあと休止期間を経てセカンドシーズンが放映されるようだ。現在すでにセカンドシーズンの制作にも入っているとのことで、「偉い人からは続けられるだけ続けろ」(水島氏)と言われているそうだ。
ITmedia
家族で見るのはかなり辛かったあの番組以外は、ずっと1年でしたよね、あそこの時間帯。
調べてみたら、wikipedia 毎日放送土曜6時枠というのがありました。
『地球へ…』も苦戦でしたか。
ますます00に期待が掛かっているわけですね。
さて、お洗濯干さなくちゃ。
午後から仕事行く前に、時間があったらマロニエゲートへ行ってみようと思ってます。
たかが手帳だというのに、なんだかんだとすでに3万近くかけているフランクリン・プランナーを使い始めて3ヶ月。
ちゃんと使えているとはとても言えませんが、こんなに持っているのが嬉しい手帳は久しぶりでがんばって使いこなそうと思っています。
…それなのに!
9月はいけない月なのです。
8月末からモールスキンをはじめとして2008年の手帳の話題が目に付き始め、昨日はとうとうほぼ日手帳が発売でした。
フランクリンは個人用にして、会社用に別の手帳を買おうかしら、などと自分に言い訳までし始めている始末。
去年は、あの時買っておけば、と後で後悔したものが結構あったので、今年はとりあえず買っておこうと決めました。
まず赤いモールスキン デイリー。
本当はMoleskine Red Twin Set (Weekly Diary 2008 + Notebook)が欲しいのですが、月曜日始まりなのでパス。
赤にだけ付いているシールもとても楽しみです。
スケジュール帳用のシールって殆どなくて、あっても子供っぽくてとてもじゃないけど使えないようなのばかりで諦めかけていたのですが、このシール、中々素敵でしかもたっぷり付いていそうで嬉しくて。
池袋のロフトではシール売り場はかなりの面積を占めているのですが、可愛いのか分厚いのかのどっちかばかり。
もう少し大人が気軽に楽しめるシールも置いて欲しいものです。
次に、どうしてもあのパタンと開く快感が忘れられないほぼ日手帳。
これも実は嫌いな月曜始まりで、去年使い始めに苦労したのですが、造りは大好きでした。(ロゴは別…)
あの紙で出来ている手帳はないかとずいぶん探したのですが、見つからなかったのです。
今年はグレンチェックにしてみました。
最後にこれ、「超」整理手帳。
これはリフィルを簡単に足せるのが、欲しい理由。
かなり前に一度使ったことがあったのですが、その時は全く使いこなせなかったので、今回はリベンジです。
と、このようにすでにフランクリン+3冊がやってくるのが決定しているのに、6日は早く上がって伊東屋へ行こうと思っている私って…。(笑)
手帳フェアは6日からですよ。
懇意にさせていただいている方が本を出されるのでご紹介。
『落としの金七事件簿』という、警視庁捜査一課の刑事、落としの金七こと小山金七の扱った事件の数々を書かれたノンフィクションです。
書かれたのは、産経新聞の警視庁担当記者でいらした小野さんという方。
笑顔がとてもチャーミングなおじ様なのです。
うちに書かせてくださいとお願いしたところ、紹介文を送ってくださいました。
「この書は、産経新聞の記者が警視庁捜査1課を担当していた際に、「落としの金ちゃん」と課内外で評判の高かった一人の警視庁刑事の人間物語。平成12年3月に警察庁長官銃撃事件など重要事件の捜査中に、大腸ガンで帰らぬ人となった。調べ室では、被疑者を優しく包み込むような温厚な調べ官で、被疑者からは〝お袋さん〟のような刑事と呼ばれていた。受賞した警視総監賞は60件を超え、トリカブト事件や目白警察署の警察官殺人事件、ロス疑惑など難事件を中心に、捜査から調べ室の落としの瞬間までを生々しく表現している。筆者は故人の仕事ぶりを書くのに苦労。真実に迫るため執筆には3年かかった」。
小野さん、ありがとうございました。
出版記念パーティ、楽しみにしています!(笑)
立川署の事件で警察の威信が酷く損なわれている今、警察官にも勝るとも劣らない熱い正義感をお持ちの小野さんの書かれたこのご本が、少しでも警察に対する信頼を回復させてくれることを願ってやみません。
独身時代は銀座で働いていた私。
再就職した今の職場に行くには有楽町で乗り換えなので、銀座にはまたよく寄るようになっています。
超高級ブランド店の開店には興味はないのですが、このところ楽しみにしてきたのがこれ。
今日オープンのマロニエゲート。
銀座初で気合が入ってるみたいなハンズがとても楽しみ。
豊洲のお店はちょっとがっかりだったので、期待にこたえて欲しいものです。
ポール・ボキューズ銀座は、父のお誕生日に妹が予約してくれたので行ったらまた書きますね。
マロニエゲートの飲食店については、こちらが判りやすいです。
そして主婦としてとても期待していたのが、10月12日にオープンのイトシア。
JRの有楽町駅からマリオンに行く道の脇がずっと工事中だったのですが、丸井が入ると知ったのが7月の終わりごろ。
丸井って殆ど行ったことがないのですが、デパートだからきっと食料品売り場があるに違いないと思っていたのに、今ふと検索してみたら、丸井って食料品は扱っていないのですね。…がっかり。
最寄り駅から家まではろくなお店がないので、乗換えで通る有楽町には期待していたのに。
仕事帰りに、今日は疲れたから、美味しいサラダやお惣菜をちょっこちょこっと買って、後は冷凍庫のお肉かお魚を焼いてご飯とお味噌汁を作って終わり、なんて手抜きが出来るとひそかに楽しみにしていたのですよ。(苦笑)
以前は、マリオンの阪急や西武も少しでしたが食料品は扱っていたのに、どんどん狭くなってとうとうなくなってしまいました。
働く女性も多いはずだし、そんなに需要がないとは思えないのですが…。
そりゃ、クリスピークリームが入ってくれるのは嬉しいけど、おやつより夕食が欲しいのです。(笑)
丸井とフードアベニューとやらにひそかに期待しつつ、オープンを待つことにします。