ウルトラマンはいずこ?
13-Mar-06
ローズダスト、ゲット
13-Mar-06
交通博物館
12-Mar-06
八重洲ブックセンターでのサイン会について伺ったので、下のエントリに追加してあります。
ご興味のある方はご覧ください。
なお、電話では発売は14日かも、という感じでした。問屋さん次第なんだそうです。
…いつものことですが。
13日に出て欲しいなあ!
万世橋にある交通博物館が、5月までで閉館すると言うので行ってきました。
うちの子供たちは電車関係には興味がなかったので、今まで一度も行ったことがなかったのですが、娘たちが幼稚園に通っているときはよく、昨日行ってきた、とか、今日行くんだ、とかママたちが話しているのを聞いたものです。
閉館前と言う事もあるようでかなり混んでいました。
外で写真を撮っている方も多かったです。
これは無理かなと思った、限定数配布の特別記念きっぷ「再現硬券シリーズ」は何とかゲットできましたが、とにかく凄い人。
子供連れが多かったのですが、パパの方が夢中になってるような親子連れもかなりいてほほえましかったです。
電車に特に興味はなかったのですが、レールの形状とか切替の方法とか、へえと思うものも多くそれなりに楽しめました。
本当は旧万世橋の遺構を見てみたかったのですが、15時半まで待たないといけないと言うので諦めて秋葉原から水道橋へ。
駅前にはフレッツがガンダム関係のキャンペーンをしていたようで、連邦とジオンの方々が仲良くチラシ配っていました。
水道橋で海南鶏飯でチキンライスのお昼を食べて、下の娘の創造教室の展覧会を見て帰宅。
一日よく歩きました。
『Op.ローズダスト』刊行記念サイン会
10-Mar-06
福井晴敏ピープルをみていたら、サイン会の文字が。
探せ!いいおやじさんからの情報です。
『op.ロ-ズダスト』刊行記念
福井晴敏さんサイン会
■日時 4月1日(土) 14:00~15:00■会場 紀伊國屋書店新宿本店 2F特設会場
■参加方法 ◎3月14日(火)より紀伊國屋書店新宿本店1階文学カウンターにて『op.ロ-ズダスト』(文藝春秋、税込各1,890円)上巻もしくは下巻いずれかをお買い上げの先着150名様に整理券を配布いたします。
■お問合せ 03-3354-0131(10:00~21:00)
なお、名古屋でもあるようですよ。
福井晴敏サイン会
文藝春秋「Op・ローズダスト上下巻」の発売を記念してサイン会を開催します。
日時 3月25日(土)17時~
整理券配布は発売日からの予定です。
星野書店 近鉄パッセ店です。(℡052-581-4796)
…なぜ名古屋は呼び捨て?
ローズダストブログに出ていましたが、これも一緒に…。
あのペンダントプレゼントの記事です。
雪の結晶を象ったホワイトゴールドの
ペンダントヘッドに、白蝶貝の薔薇を組み合わせた
「Op.ローズダスト」特製オリジナルペンダントを
20名様にプレゼント!
帯袖についている応募券を送るそうなんですが、通し番号じゃないのかしら…。
人を殺せる程厚い本だと聞いていますが(笑)、上下2巻を一緒に買った方に特製バッグプレゼントなんてあればいいのに。ハリーポッターでやってましたよね。
…いや、流石に私も電車で帰る時に上下同時には買いたくないかも……。
:追記:
ローズダストブログにもサイン会のお知らせがありました。
3月24日(金) 18時 八重洲ブックセンター 詳細ページはなし Tel 03-3281-1811
整理券配布は発売当日から。150名。電話での受付はなし。(12日追記)
3月25日(土) 13時 京都ジュンク堂 TEL075-253-6460 詳細
17時 名古屋 星野書店パッセ店 上記
3月26日(日) 14時 札幌旭屋書店 TEL 011-209-5181 詳細ページはなし4月 1日(土) 14時 新宿紀伊国屋本店 上記
なお、
整理券配布などについては各書店にお問い合わせください(こちらでは把握しておりません)。
*サイン会は書店および出版社主催のイベントです。他店で購入した本をお持ちになることはご遠慮ください。
との注意書きがありました。
3月15日追記
上下巻買われた方、素敵なお知らせが!
実は(上下巻をお持ちいただいた場合)下巻にはサインは入らないのですが、そのかわり文藝春秋さんがこのサイン会のために用意してくださった「専用スタンプ」を捺させていただきます。
上下巻両方だとちょっと重いとは思いますが、サイン会においでの際には、頑張って上下巻セットでお持ちください。お待ちしております。
うう、…持って行きますとも!!
今日の収穫物
10-Mar-06
ポーション
07-Mar-06
flickrからアップの練習。
ちょっと重いような気がします…。
これ、もうすぐ発売になるFF12のポーションです。
買う気はなかったのですが、お稽古を終えた娘を迎えに行くと、車のドアを開けるなり「ママ、ポーション買った?!」と言うのです。
サントリーから出ると言うのは知っていたのですが、発売が今日だとは知りませんでした。
取りあえず近場のコンビニへ行くと、あったのはこの通常版だけ。
素敵な蓋のついたプレミアムバージョンはとっくに売り切れでした。
お味は、ちょっと神妙な栄養ドリンクって感じでした。
どうして娘が知っていたのかと思って聞くと、学校の先生が「今日はポーションの発売日だぞ」と嬉しそうに仰ったそうで。(笑)
18日以降はきっと先生寝不足ですね。
…こちらをご覧の方々は13日あたりからかな、寝不足。
さて、毎日更新されていて覗くのが楽しみなローズダストブログ。
3月25日発売のガンダムAに、福井さんと行くローズダスト地どりが載るそうですよ。
お台場と赤坂か…。
私も頑張らなくちゃ!
新たな福井イヤーの始まり
05-Mar-06

前作は初日に行って2回待たされたので、今回は少し落ち着いてから行こうと思っていたのに、上の娘がどうしてもお土産(笑)を見たいと言うので仕方なく行ってきました。
それもお土産は早く行かないとなくなってしまうので、一旦3時過ぎに席を取りに出かけたのですが、凄い列。娘が欲しかったストラップはもうありませんでした。
映画はテレビシリーズとラストが違っていると聞いていましたが、いかにも3部作の終わりと言った感じになっていてよかったです。
ところで、去年の今日は『ローレライ』の初日でしたね。
昨日、日本アカデミー賞を見ながら、去年の今頃はドキドキして落ち着かなかったなあ、と懐かしく思い出していました。
『ローレライ』が始まった日から丁度一年。
3作の締めくくりの『亡国のイージス』が賞を頂いて、怒涛の福井イヤーがきれいに終わったんだなと、それもまた感慨深いです。
いよいよ発売になる『Op.ローズダスト』をはじめ、今年は福井さんの描くガンダムの連載も始まります。
去年が映像の福井イヤーなら、今年は小説でまた旋風を引き起こして引き起こして頂きたいものです。
日本アカデミー賞授賞式、始まりました
03-Mar-06
勝地君、早速いじられてましたね。
映画の中では、勝地くんが影の主役(?)みたいに見えるんですが、とか言っていたアナウンサーに応えて
中井さんが「実は俺たち、影で敬語使ってるんですよ」。
で、真田さんが「勝地さん、こちらへどうぞ」(笑)。
このメンバーに監督もいらっしゃるのを久しぶりにみられただけでも嬉しいです。
途中から、こりゃALWAYSばかりで終わりだろうなと思ってみていましたが、見事にそうなりましたね。
ああ、『北の零年』がひとつありましたか。
最優秀主演男優賞が、寺尾さんから真田さんに渡されるのを見たい!と思ってみんなで固唾を呑んでいたのですが…。
作品賞、 監督賞 (山崎 貴)、主演男優賞(吉岡 秀隆)、 助演男優賞 (堤 真一) 、助演女優賞(薬師丸ひろ子)のほか、脚本賞、 美術賞 、撮影賞、照明賞、録音賞、編集賞、音楽賞がALWAYS 三丁目の夕日で、後は
主演女優賞 吉永小百合 北の零年
外国作品賞 ミリオンダラー・ベイビー
新人俳優賞
勝地 涼 亡国のイージス
神木隆之介 妖怪大戦争
塩谷 瞬 パッチギ!
沢尻エリカ パッチギ!
中島 美嘉 NANA
堀北 真希 三丁目の夕日
話題賞
沢尻エリカ パッチギ
NANA
こんな感じでした。
私、最優秀新人賞もあるんだと思って、なに!見逃した?!と焦ってました~。(笑)
サンスポの記事でイージスに触れているところを、ちょっと貼っておきますね。
★「亡国のイージス」11部門で優秀賞
「亡国のイージス」は正賞13部門のうち11部門で優秀賞を受賞。主演の真田広之(45)、助演の中井貴一(44)、阪本順治監督に加え、ロサンゼルスから編集賞のウィリアム・アンダーソン、ロンドンから音楽賞のトレヴァー・ジョーンズが駆けつけた。共演の寺尾聰(58)はプレゼンター、勝地涼(19)は新人俳優賞で出席し、昨年7月27日のジャパンプレミア以来、全員が顔を揃え、旧交を温め合った。
プレゼントは芽の出た《いそかぜ》でした。
03-Mar-06
撮っておいたいいとも見ました~。
楽しみにしていたお土産は、『父帰る』のポスターの次になんと「原作版《いそかぜ》 精密フィギュアセット」が出てきてびっくり!
後は『亡国のイージス』DVDの通常版とコレクタークターズBOXでした。
お話はイージスの話はありませんでしたが、久しぶりに見た勝地くん、随分大人っぽくなっていました。
さて、次は日本アカデミー賞授賞式ですよ!
ところで、…ローズダストの表紙が上がっているじゃないですか!
嬉しくて、つい『大』を貼ってしまいました。(笑)
相変わらずカッコいいなあ、もう。
上巻の左側はいいともやってた場所ですから、あそこのシーンですね。
下巻は、とすると、やはりあそこか……。
カバーしないで持ち歩きたい感じです。
帯に書かれた「もはや映画化不可能」を、誰か可能にしてくれるかしら?











