そろそろ情報がアマゾンに上がってるかなあ、などとのんびり見に行ったらなんと!
出版社: 講談社 ; ISBN: 4062528789 ; (2005/11/02)
明日ですか!
こりゃ買いに行かねば!!
…けど、読みたいような読みたくないような。
だって、レビューに
「あらしのよるに」シリーズ待望の続編刊行 。
ロングセラー「あらしのよるに」シリーズが、ついに続編刊行。
オオカミのガブとヤギのメイ・ひみつの友情は、果たして永遠なのか? 2ひきの運命は……?
最後が凄く気になって怖いのですが。
文庫の情報はないのかなあと続けて検索していたら…。
レビューなんですが、これ………。
もしも2匹が大人の男と女だったなら??
大ヒット絵本の著者が贈る「本物の恋」をするための恋愛エッセイ
●生きる=恋をするということ
●好きな相手の前で素敵に振る舞うには
●色気はどこから生まれる?
●メイに学ぶ守られる女
●ガブの”可愛さ”について
●恋愛体質をつくる重要ポイント
●めざせ「飽きられない女」
●恋はいつだってハッピーエンド etc.
…うーーーーーむ。
まずはこれを著者本人が書いちゃうところは別格として、どこから突っ込んだらいいんだろうか。
福井さんもだしてくれないかな、恋愛論。
未だかつてないような恋愛論、書いてくれそうなんだけどなあ。
…抱腹絶倒の。
なお、こんなのも出るようですよ。

こちらは11月8日発売のようです。
文庫はいつなのかな。
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10時過ぎに、11月19日に行われるTAMA CINEMA FORUMの福井映画祭り、正しくは【福井晴敏特集 ―戒厳下の男たちの挽歌―】 の予約を済ませて一安心。
チケぴのPコードは、551-736ですよ。
しかしそれより気になるのが、今週末の一読一会。(エントリはこちら)
今週末だというのになんの連絡もありませんが、締め切りが2日で、先着順なのにまだ申し込みが出来るという事は、行けると思っていていいのでしょうか。
訂正!葉書が来てました!!
しかし、打ち消し線ばかりのエントリになってしまったなあ。(笑)
だしに使った一緒に行って頂く上の娘、ただ単に大好きな科学未来館へ福井さんの話を聴きに行く、んだと思っていたようなので、本について作家福井晴敏氏と語るのよ、と訂正しておいたらちょっとびびっていたようでした。
どうもうちでは、あの大作家福井晴敏と、私の語る福井さんが同一人物だという事が今ひとつ把握されていないようで…。
昨日も休みだったので一緒に出かけた書店で、カピバラさんを見かけた下の子。
「…ふくいさん?」などとつぶやいておりましたよ。(苦笑)
いや待ていかん。せっかく読書の集いの方では720風のカッコいい写真が載っているのに。
↑は内緒の方向で。(笑)
当日になって、やっぱり行かない~、とか言わないかしら。
頑張れ、中学生! ← 一般の付添い母にとっては他人事(笑)
ご指摘を受け、熟慮の末、こうしてみました~。↓
これでサイン会の時、にんじんの山が築かれる心配はないだろう。
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←福井さん
お肉が好き
カピバラさん→
にんじんが好き |
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本と一緒に飾ってあったカピバラさんのぬいぐるみ、欲しいです。
やーらか~いのです~~。
ああいうてろんぬるんとした生地に弱いのです。
ましてやこんなやる気のかけらもみられない格好されてた日にゃ、もう無条件降伏です。(笑)
これって、夏の花やしきで売ってたのと同じかな、あの時はそれほど惹かれなかったのに…。
寒くなったからかしら。(笑)
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