SW エピソードⅢ

  

素晴らしかったです!!
CMでよく観ていたオビ=ワンのあの「You were the chosen one!」という叫びが、あんなに悲痛なものだったとは…。

エピソードⅠからは、どうにもSWという気がしなかったのですが、Ⅲでしっかりと繋がっていましたね。
ラストの2つの太陽で思わずうるうるとしてしまいました。
実は観るのが怖くてどうしようかと思っていたのですが、観てよかったです。

テレビシリーズもアニメもできるそうですし、まだまだ終わりそうもないですね。

そういや、クワイ=ガンってテレビシリーズに出てくるって事なのでしょうか?
あのヨーダの言葉が気になって気になって。
クワイガン大好きだったので、楽しみなんですが…。



(more…)

Technorati Tags:

インタビュー記事2つ

真田さん、中井さんの名古屋でのインタビュー記事です。

真田&中井が熱演「亡国のイージス」 
先任伍長の仙石恒史を演じた真田は「観客の視線に最も近い、ナビゲーターの要素があります」と振り返った。特殊な能力や思想のない、1人の男がテロリストと死闘を繰り広げる。「スーパーヒーローじゃないアナログおやじ。雑草のような強さにロマンがあります」

 役作りでは“どこにでもいる普通っぽさ”を出すため、そぎ落とす作業を重視した。クライマックスのアクションシーンでも「おいしいところほどサラッといかないと」と徹底。「セリフも少なく、行間にいかに詰め込むか。魂と魂のぶつかり合いです」と熱演を見せた。

 試写会では海自隊員によるスタンディングオベーションを受けた。真田も「皆さん胸を張っていた。第一関門は突破したのでホッとしました。次はお客さんですね」と喜ぶ。「結局は人間ドラマ。真っさらな気持ちで見て。2、3回見れば、言葉や動きにない“…”の部分に凝縮された思いも味わえます」

 中井は、某国工作員のヨンファを不気味な静けさで演じた。流ちょうな日本語を話し“怪しさ”は全くない。「ヨンファは一流の工作員。日本人より文化を知っていて、日本語も上手に操る。日本人らしく見えるように演じました」

 役作りでは善と悪を際立たせるため「いい人に見せたい思いがあっちゃダメ」と非情に徹した。一方「テロを起こすという悲しみを表現したかった」と話し、プロデューサーや監督と話し合いセリフやしぐさで“人間らしさ”も加えたという。
中日スポーツ

下のエントリに入れていたのもこっちに移しました。
おととい拾った真田さんのインタビューの様子。
戦後60年 映画が問う「戦争」 (asahi.com)

Technorati Tags:

古屋研太は勝地くん

イージスBLOG、出雲あきらさんのエントリのコメント欄のM越通信です。

水平線の光の中、また逢えたら」のラジオドラマについての続報がありました。

ジョンヒを演じるのは声優の浅野真澄(あさのますみ)さん。
「スターシップオペレーターズ」の 秋里ミユリ役や、「ちっちゃな雪使いシュガー」ヒロイン、サガ・ベルイマン役などアニメの世界で大活躍している彼女がジョンヒに挑戦します!
そして、古屋研太を演じるのは・・・・・なんと、われ等が如月行こと、勝地涼君。
さらに、ナレーションは・・・・ええっ、あの風間雄大水雷士、谷原章介さんではないですか。

浅野真澄さんのサイトはこちら。
TOKYO-FMで、7月11日(月)~14日(木)18;50~19:00、4回連続放送だそうです。

このエントリのM越通信には27日のプレミア試写会の事も書いてあります。
是非ご覧くださいませ。

おっと、忘れてた。
10日にでる営団地下鉄、じゃなくて東京メトロ構内でゲットできるメトロポリターナというフリー誌にイージス特集があるそうです。
明日、お出かけの方は探してみてくださいね!

Technorati Tags: