”あれ”が炸裂?!
27-May-05
亡国のイージス2035のサイトが更新されています。
ストーリーを少し知ることができるのですが、なんとまあ序盤ストーリー第一弾でそんな恐ろしいことが!!
キャラクターも増えてますよ。
ゲームは7月21日発売です。
福井晴敏作品の地どり、映画感想、日々の雑感等、雑多なものを広く浅く…。
亡国のイージス2035のサイトが更新されています。
ストーリーを少し知ることができるのですが、なんとまあ序盤ストーリー第一弾でそんな恐ろしいことが!!
キャラクターも増えてますよ。
ゲームは7月21日発売です。

スコスという文京区本郷にある文房具やさんです。
娘と一緒に近くで用事を済ませ、前から行ってみたかったこのお店を探したのですが、見つかりません。
京ぽんでググって見つけた★ちゃんネルDays★さんのエントリに、とても小さなお店だと書いてなければ、きっと行き過ぎていたと思います。
しかし、あんなに小さなお店とは…。
まあ、ひととおり眺めてすぐ出てくることになっちゃうかなと思ってたんですが~、気がつくと小一時間経っている!
手にした買い物カゴにはこまごまずっしり入っている!レジで5000円くらい払っている!
と、書いてあったのを、こんなに小さなお店で?などと言いつつ、引き戸を開けて入ったのですが……。
気がついたら、小一時間いました。
でもって、削りに削って3000円買いました。(お財布にそれくらいしか入ってなかったので…)
文房具好きには天国のようなお店でした。
いくら見ても飽きません。
娘のお稽古がその後なければ、きっとまだいたと思います。
結局娘はシャープペンシルのような色鉛筆12色セットと替芯、私は子供用の万年筆とインク、日付を押すスタンプ、ロールになった両面テープ(小さく分かれていて、手帳の後ろに入れておくと何かを貼るときに便利そう)、そして下の娘のお土産にA5程度のメモ帳が4分割されているものを買いました。
帰って早速色鉛筆を開けている娘に借りて書いてみたのですが、見た目の色が綺麗なだけでなく、とても発色もよいのです。
よく、海外のものって色がよくで買ってみても、書いてみると色がでなかったと言うことがよくありますが、それがぜんぜんありません。
私の500円台の万年筆もとても書きやすくて感激でした。
昨日運動会だった娘は、明日休みなのですが、また連れて行ってね、と何度も念を押していました。
お財布からにしてからでないと、行けません。(苦笑)