『水平線の光の中、また逢えたら』WebCM

いちゃお!さんから下のエントリのコメントに情報を頂きました。
http://www.v-e-j.com/hashiguchiikuyo/
こちらで、ジョンヒのアナザーストーリー、『水平線の光の中、また逢えたら』ジョンヒ ~静かなる姫~〈幻冬舎文庫〉のCMを見ることが出来ます。
福井さんのコメントつきです。
ご覧になるには、メディアプレイヤーが必要です。

ジョンヒ、どうやって仕事してたんだろう。
いちゃお!さん、ありがとうございました~。

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麗しい行が!

オフィシャルに、5月7日発売の「別フレVIVA!」(別冊フレンド増刊号)連載されるシーブロ、C-blossom -Case729-のイラストが上がっています。
別フレに載っていたのとは趣が違ってハードな感じがいいですね。

楽しみ楽しみ!

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マルチポストなトラバは削除します

なんだかしょっちゅうこういうの書いてるのも嫌なんですが、この際はっきりと。

エントリ中にうちにリンクがない、明らかにこちらのエントリを読んでいないと思われるマルチポストなトラバはさっくり削除することにいたします。

見てくださいよ、右のコラム。 (3月14日、1800に削除しました。)
もうどこの書店に行ったってたくさん平積みになっている「ローレライの文庫カバー」なんてエントリに、今トラバする必要がどこにあります?それも2つも!(この2つ、間が1時間半開いて送られてきています。うまく送れなくて2つ、というのではありません。)
ご自分の同じエントリを、なぜ2つの私のエントリにトラバ打つ必要があるんです?

私はトラックバックとは、コメントと一緒だと思っています。
あなたのエントリを読んで参考になりました、とか、こう思いました、とかそう思ったときに打つものだと思っています。

勿論、私はこれこれについてこう思っているのです、だからぜひあなたにもあなたのブログに来ている人にも見てほしいのです、という意味のトラックバックもあるでしょう。
けれどそれを無差別にやる、というのは私はおかしいと思うのです。

私は人様の掲示板やブログへ書き込みするのが、実は恥ずかしくて書いては消し書いては消しするタイプなので(…そこ、笑わない。(苦笑))、あなたのエントリについてこう思っているのですとこっそりと知らせる事ができるトラックバックはとても便利な機能だと思っています。
だから、トラバを打つ場合は、なんども送る先のエントリを読んでその上で送るようにしています。
送るときは、いつもどきどきするのです。
わー、送っちゃった、どうしようって。

MTの設定で、エントリ中に引用させていただいたエントリのリンクがあると自動的にトラバが送られるようにしてあるのですが、時々、これは送らなくてもいいな、注意しなくてはと思っていたのに、書き終えたらすっかり忘れていて送ってしまったときなんて、2時間くらいはへこみます。
(岩窟王ブログに送ってしまったときなんて、一晩悩みました…。すみませんでした。)

だから、よくトラバが50くらいついていて、コメントを読むと「トラバありがとうございました」のオンパレードなんていうブログには打ち返しません。
だって、そのブログのオーナーが50以上のトラバを打った相手のブログのエントリを全部きちんと読んでるなんてとてもじゃないけど思えませんもの。

なにより、そのような不愉快なトラバのおかげで、きちんと書かれたエントリからいただいたトラバが消えてしまうのが嫌なので削除することに決めました。

なんてここに書いたって、どうせ読んでくれてやしないでしょうが。(苦笑)

一晩置いて明日削除することにします。

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