戦国自衛隊1549の主題歌
02-Mar-05
なんだかすごーく久しぶりな気がします。ニュースサイトをクリップするの。
そんなにニュースなかったのかな?
そういえば、ローレライのブログも昨日からやっと始まったようですね。
ローレライ展のことについて触れられていたので、トラバを送ろうと思ったのですが、こちらはトラックバックもコメントも受け付けていないようです。
ちょっとがっかり。
おっと、それからメモを取れとの事なので、メモっときます。
橋口いくよさんのジョンヒの小説、『水平線の光の中、また逢えたら』は3月23日に発売日が延期だそうです。
ローレライ展 K-Square
02-Mar-05

オフィシャルに出ていたK-Squareで今日から行われるローレライ展へ行ってまいりました。
少し早く着いたのですが、すでに待っている人たちが…。
中学生かな、制服を着た男の子達が5、6人たむろしているのです。
しばらく我慢したのですが、つい聞いてしまいましたよ。
「ねえ、君たち。ローレライ展見に来たの?」と。
「いえ、違います」
と別の子がその子に…
「お前、何が目当てなの?」
「俺?ねぎま」
……。
ローレライ展見に来ました、ぼくたち福井晴敏さんのファンなんです!なんていわれたらみんなにお茶でも奢っちゃうぞおばさんは、という気分でしたのでがっかりですが、しょうがないですよね。
さて、11時ちょっと過ぎてドアが開きました。
さすが講談社、日曜日の某所とは違います。
お店の手前、3分の1くらいのスペースでねぎまやらクランプやらのグッズを売っておりましたが、その奥はローレライで埋め尽くされておりました。
真ん中の棚には、福井さんのサイン本や映画のパンフレットなどが飾られており、その反対側はセブンイレブンのおまけが並んでいます。
そして奥の左ではローレライの映像を、右側には映画の立て看(でいいのかな?)が飾ってありました。
左の壁には撮影時の写真、その下のガラスケースには《シュルクーフ》の仕様書なのでしょうか、機関長が持っていたものかもしれませんが、とにかく艦内図が描かれた本、機関長の衣装や凱旋の文字が踊る酒瓶などがあり、右側は作り付けの棚に本やパンフレットがおいてあり、その下には浴玩とボックスセットの展示がありました。
入るとアンケート用紙を渡されるのですが、それに答えると例のDVDをもらえます。
それと、完成披露試写会の時に頂いた立派なパンフレットが売り物の棚においてあったので、あれも売っているのですか?と伺うと、あれは差し上げているのですが、いりますか?といわれました。
とにかく持っていないものがひとつもないので、せっかく来たんだし、売っているのなら一部記念に頂いていこうと思ったのですが、ただ下さるなら持っているので他の方に差し上げてくださいと辞退してきました。
この展示の後半では、ローレライハンカチの配布もなさるそうで、電話で確認してまた遊びに来てくださいね、と仰っていましたよ。
DVDにパンフレットなどのレア物や、福井さんのサイン本がゲットできるチャンスです。
行く予定のある方はお早めに。