ジョンヒがいた場所
31-Mar-05

福井晴敏作品の地どり、映画感想、日々の雑感等、雑多なものを広く浅く…。


これじゃ見えませんが…。
きれいでした。
で、また叫んでました。
「行の…(以下同文)」
メインの大きな水槽です。
エイがゆっくり泳いでました。

ニモとドリー。(苦笑)
たくさんの人がシャッターチャンスを狙ってました、考えることはみな同じ。

ずーーーっと飛び込もうか飛び込むまいか考えこんでいました。

iL CHIANTI BEACHE(イル キャンティ ビーチェ)でお昼を食べました。
しらすのピッツアに激しく惹かれたのですが、明日、うちでピッツァパーティをする予定になっているのでやめておきました。
パスタをみなひとつづつとってシェア。ボリュームがあってどれもおいしかったです。

これは海側の入り口から見た海。
テラス席もあります。もう少し暖かかったら外で食べたら気持ちがいいでしょうね。

新江ノ島水族館はお隣です。


リニューアルした江ノ島水族館へ遊びに行きました。
駐車場から海沿いの遊歩道へ出た途端、ちびが
行のバカヤロー!
と。
…英才教育ですか、やはり。
この「行のバカヤロー!」発言については局地的には有名なのですが、後ほど書きますね。
それと昨日の腰越海岸ですが。
…あそこがローレライのラストの場所のようだったのはちょっと前の事ですね。
う~ん…鎌倉時代、かな。(苦笑)
ちゃんと見えるかしら。
逗子の高台から稲村が崎を撮りました。
…ローレライのラストの海岸を腰越?と思った私は元神奈川民です。(苦笑)
遠くに船が見えたのですが、ちびが手を振って「おーい!」と叫んで振り返り、「答えてくれたよ」と澄まして言っていました。(笑)
これって「英才」教育の賜物? (苦笑)
しかし映画の艦長や行の家はどこになるのかしら…。艦長ではなく副長の家の場所によってお墓の場所もかわるでしょうし。地どり好きとしては早く知りたい事のひとつです。

ストレートに面白かったです!

某国大使館があるので、マル機が常駐しているのです。
しかしこの坂だと思い込んでいた私は堂々と写真撮ってしまいました。
だって、ねえ。木村がこっそりいる理由があるじゃないですか、ここなら。(苦笑)
あとでお巡りさんに確認して、間違いに気がついたのですが、時すでに遅し。
夫いわく「親子連れの擬装したローズダストの仲間だと思われたんじゃない?きっとその辺のバンから写真撮られてるよ」
…うへえ。

回天も目的のひとつですが、一番撮りたかったのがこの富士見坂。
この付近から木村が須賀のタクシーに乗っているのです。
これ撮る前に大変な間違いをしてしまいました…。(汗)