福井に惚れ込み、00年から映画化に着手したという樋口監督は「映画化の是非を問われたり、アニメで作るべきだと言われたが、生身の役者で撮りたかったので絶対に嫌だと言い続けた。映画化された小説は多いが、原作の答え合わせに終止する作品が多いので、『ローレライ』では、原作に内在されているドラマや登場人物たちの感情をすくい取りたかった」と熱く語った。
今年は同じく福井原作の「戦国自衛隊1549」「亡国のイージス」も公開されるという売れっ子ぶり。その先陣を切って公開される本作が、どのような成績を上げるか注目したい。3月5日よりロードショー。
by Yahoo!ムービー
東宝のこの会見についてのページはこちら。
確かに、ローレライの評判が後の2作にも関わってきますよね。
どきどきしてきちゃいました。
日劇2に舞台挨拶があるかどうか確認してみましたが、まだ決まっていないとの事です。
日劇のタイムテーブルはこちらです。
『オペラ座の怪人』と『ボーン・スプレマシー』見なくては。
取りあえず『着信アリ2』の終了を待ってからまた電話してみます。
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有楽町での仕事の帰り、三越に行こうと中央通りをふらふら歩いていたら見つけました。
警察博物館です。
警視庁本部の見学コースは何度か見に行ったことがあるのですが、ここは初めてでした。
撮影可は一階のみということで、写真は外にあった白バイと中に展示されていた赤バイ、黒バイです。
2階は警視庁の歴史、4階には音楽隊の楽器や各種装備品、鑑識についての展示なのがあるのですが、やはり真剣に見入ってしまったのが3階の展示でした。
顕彰コーナーとして、殉職なさった警察官の制服や装備などが展示してあるのです。血で変色した手帳や捕縄の前ではしばらく動けませんでした。
4階には、ドライビングシュミレーターというのがあって、誰もいなかったので遊んでみたのですが、見事にD。
ゴールド免許なのに。(笑)
なお、1階には色々お土産を売っていたのですが…。ぜひこちらをご覧ください。(笑)
中央通りをそのまま進んで次は日本橋コレドへ。
タカラがやっているという「大人の男性とその子ども・家族へ向けた初の大型直営店」に前から行ってみたかったのです。
さすがは浴 玩(『同梱された入浴剤がお風呂のお湯を海の色に染め、解説書が船のロマンの物語を綴る』byタカラホビー.com 2003.9月号vol.3)「世界の艦船」を作っている会社です。久しぶりにロッドスチュワートを聞いていい気持ちになっていたら、その先では「とんべぇ、とべえぃぇ、はぁあっちぃ~」とこぶしの利いた歌声にノックアウトされるというよくわからないけど結構好きかも、なお店でした。
その後、地下のレストラン街へ行って、お茶漬けのお店を見つけて入りました。小鉢2つとたっぷりの出汁がついたお茶漬けで780円。
最近は女性が一人で入れる、手頃でヘルシーな食べ物やさんが増えて助かります。
ちょっと前まで、一人のお昼というと喫茶店かマックでしたからね。
その後、三越でめがねを直してもらって家に帰りました。
これでやっとテレビの字幕が読めます。(苦笑)
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