娘のお稽古の迎えがてら、久しぶりにオアゾの丸善へ。
万年筆コーナーを、ゆっくり見て出てくるとテーブルに山と積んである雑誌がありました。
これは、もしや…と思って手に取るとやはり。
去年の暮れに「檸檬」という黄色い万年筆を付録につけていたラピタが、今度は「赤と黒」を付録にしていたのでした。
檸檬と同じく小さいのにかなり重くて、キャップを後ろにつけると重心かなり後ろに行ってしまって私の好みではないのですが、色合いが素敵です。
私の赤いカバーをつけたzero-3と同じだし、インクを入れないでスタイラスとして使えないかな。(笑)
つるこ様こんばんは。
ラピタ6月号に、万年筆が付録でついてたのですか?驚きました。というか、知らないほうがアホなのか?
特別付録という事は、特別価格なんでしょうか。
調べてみます・・・できれば手に入れたいものです。万年筆の書き心地は、他のペンでは得られませんからね~。
つるこさんこんにちわ☆
私も無事ラピタ6月号げっとして赤と黒手にいれましたよ。
前回の檸檬は手に入れることができなかったのですが、インクの出はかなりいいかなと思いますよ~。
でもスタイラスにつかうってのも面白い手ですよね(笑)
>ヤムヤム557さん
こんばんは!
前にも付録で万年筆ついていたんですよ、この雑誌。
文具好きの間では、何冊も買った方が多かったようでした。
もう売り切れのところが多いかしら。
今日、何軒か書店に行ったのですが、見かけませんでした。
またこういう企画があるみたいですから、その時を狙ってみてください。
>由紗さん
お久しぶりです。
由紗さんもラミーをお使いなんですね。
私も日記用にはサファリを使ってます。
インクの出は、物によってかなり違うようですよ。好みにあうのでよかったですね。
スタイラスに使うの、いい手だと思ったんですが、なんとなくあたりが好みじゃないのですよ。カッコはいいのに、残念…。
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