
今日は夫の誕生日だったので、ドームホテルでお祝い。
クリスマスが終わっても、綺麗な電飾がついていて中々いい感じでした。
帰ってきてからだらだら仕事をしつつ、DVDに撮っておいた「タクティカルロア」を見ているのですが、ははは、…CICはゴミ置き場ですか。(苦笑)
金曜の読売新聞夕刊に「美少女+ミリタリー=究極?」というタイトルのコラムがありました。
「タクティカルロア」、「よみがえる空」そして「萌えわかり!自衛隊ビジュアルガイド」を取り上げているのですが、そこに協力的広報について書いてありました。
海幕広報室によると、テレビ番組や映画の取材に応じる「協力的広報」の件数は、2001年には19件だったのが、昨年は84件と4倍以上。最近では、映画「男たちの大和」や「亡国のイージス」、ドラマ「夢で逢いましょう」など。 また、航空自衛隊もアニメ「ストラトス・フォー」や「戦闘妖精雪風」などに協力している。 「自衛隊アレルギーが薄らいできたとは感じる。特に平成生まれの世代は、小さいときから海外派遣や災害出動の姿を見てきて先入観がない」と海幕広報室。また、航空幕僚監部広報室は「アニメは視聴者層が若く、堅いイメージの自衛隊を柔らかく伝えてもらうのにいい」と話している。 (読売新聞2006年1月27日夕刊)
やっぱりイージス効果は大ですね。
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