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2005年09月11日

映画「日本沈没」エキストラ募集

asahi.comからです。

作家小松左京氏のベストセラー小説「日本沈没」が33年ぶりに、草なぎ剛さん(31)と柴咲コウさん(24)の主演で再映画化されることになり、ロケ地に選ばれた本庄市の撮影支援組織「彩の国本庄拠点フィルムコミッション」が、エキストラを募集している。

 逃げ惑う群衆役のエキストラとして約200人を募る。すでに約100人が応募済みで、定員になり次第締め切る。撮影は9月23日午前8時~午後6時で、同市中心部の銀座通り周辺を予定している。

エキストラについての問い合わせはフィルムコミッション事務局(電話0495・22・5241)へ。
彩の国本庄拠点フィルムコミッションのトップに繋がりません。つながりました。こちら
キャッシュはこちら
樋口監督が去年の映画王の『日本沈没』で、子供のとき怖かった(だと思うんですが…。)と言っていらした地下鉄出口のシーンで顔にガラス片が降り注ぐ役なんかもエキストラだったのかしら。
埼玉かあ…。(←考えているらしい。)


今日は選挙ですね。
後でauのお店に行ってみよう。

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投稿者 tulco : 2005年09月11日 11:54
:google similar:
コメント

どうでもいいネタではあるのですが・・・。
本庄にあるNICT(http://www-honjo.nict.go.jp/)という施設、ローレライの映像の加工でも使われたそうです。
ローレライ画コンテ集をぼーっと眺めていたら、バッテリー室の説明のあたりにそのようなことが書いてあり、「あ、本庄・・」と思ったわけです。
本庄にフィルムコミッションがあるなんて意外と思いましたが、そういう関係で・・・、なんでしょうかね。
で、エキストラ・・もう締め切っちゃったでしょうねえ・・・

投稿者 まわりぼー : 2005年09月14日 10:43

>まわりぼーさん
ごめんなさい、遅くなりました。
私がコメントをあげたのと同じタイミングだったもので、すっかり見過ごしちゃって。(汗)
NICT見てきました。
フィルムコミッションの方にもこちらの利用促進協議会の連絡先が書いてあったりしてるので、そうなんでしょうね。
会長さんの挨拶に
本庄地方拠点都市地域におきましては、早稲田大学本庄校地内に通信・放送機構により映像情報の研究開発拠点として本庄情報通信研究開発支援センターが整備され、産学連携による映像製作やコンピューターグラフィックス製作の研究開発が始められており、映像情報拠点としての環境も整いつつあります。

と書いてありました。
映画を撮るには、いろいろ便利なところなんですね。

で、エキストラはもう締め切ってます。
ま、主役が彼だった、と思った時点で私はあきらめましたが…。(苦笑)

投稿者 つるこ : 2005年09月15日 14:09
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