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2005年08月17日

ただいま

書店を2軒回ってたまねぎ《いそかぜ》ゲットして帰ったら、玄関にドーンとタカラとか仙石バージョンとか書いてある大きな箱が!
ローレライの時なんてもんじゃない大きさですよ。
開けるのが本気で怖いです。

でもって、…これに仙石って書いてあるって事は、……渥美さんも後からお出でになるって事ですか?(涙)

渥美は節度を持った大きさでいてくれることを心から願っております。

恐る恐る開けてみたら、詰め物が沢山入っていて2人仲良く収まっていました。
…よかった~。(笑)



久々の家の居間の机の上には、潜水艦見学希望で出した往復はがきが往復はがきのまま戻ってきていました。
帰ってきていた事は夫からのメールで知ってはいたのですが、往信と返信を書き間違ったんだと思っていました。
しかし、見てみると何も間違ったことはありませんでした。

葉書は返信の方が表にして折ってありました。
ところが、娘に聞くと出すとき慌てていて、折らないで出したとの事。

期限ぎりぎりだったので間に合わなかったらいけないと、わざわざ郵便局の前のポストで出した、子供の字で一生懸命書いた葉書です。
確かに「この折り目を内側にして折って差し出してください」とは書いてありますが、返信と書かれた上に練馬局のスタンプ押してあるんですよ。
郵便屋さんなら、そのくらい判ってくれても、そっと折ってくれてもいいんじゃないのかと思うのは、間違いですか?

追記:
民営化問題で、ただでさえ襟を正して職務に向かわなくてはならない時期であるべきはずなのにこれでは…、と思ったので先ほどこちらに電話してみました。
出られた女の方に事情をお話すると、練馬郵便局から電話させるようにしますので、と電話番号等を聞かれました。
まあ、午前中にあればいいほうかな、と思っていましたら、30分ほどで練馬の方から電話がかかってきました。
やはりスタンプは機械で押すので、返信、往信を間違って折ってしまうとしょうがないそうなのですが、娘は折らないで出していたのでそれでは機械では通らないはずなのだそうです。
人手を介してこれはありえないとの事だと、恐縮していらっしゃいました。
もう締め切りも過ぎていることですし、すぐに謝りの電話をかけてくださったので2度とこのような事がないようにしてくださればそれで結構です、と言って電話を切りましたが、…中々ない機会だったのに、と修正液の跡が沢山ある葉書を見ながらため息です。
(8月18日)




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投稿者 tulco : 2005年08月17日 17:48
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