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2005年07月29日

トレバー・ジョーンズ インタビュー

一昨日観てから、竹中ラブ熱が高まって大変な事になっております。
付箋だらけのイージスを出してきて、好きなところを読んではうるうるしたり…。
明日あさってできないから、今日中に終わらせなくちゃならないのに仕事がまったく進みません。

一昨日、東京フォーラムで間近で拝見した吉田栄作さんはお若くて全然竹中じゃないのに、どうしてあんなに映画の中では私の大好きな副長なんでしょう! *1
頭ではわかっているんですが、こんな馬鹿みたいな事を思ってしまうほど不思議です。
早く明日にならないかなあ!


…と、私の苦しい胸のうちはどうでもいいのですが、トレバージョーンズさんのインタビューがありました。

「亡国のイージス」30日公開 音楽担当トレヴァー・ジョーンズ

「音楽というのは映画の中のひとつの感情のキャラクター。深みを与えることはもちろんだが、感情の高まりなど気づいていないものを気づかせる役目がある」


 ジョーンズは、映画音楽についての明確な“哲学”を、こう説明する。


明日はこのあたりも気をつけて観るように、…しようと思ってますが、竹中~~っ!!(涙)で終わりそう…。(苦笑)
最初に読んだときに一番惹かれたキャラではあるのですが、こんな感じで再燃するとは。
困ったものです。


*1 : (すみません。私どうしても宮津「艦長」で竹中「副長」としか認められなくて。今までも多分気にしないで書いてると思いますが、読み替えてくださいね。(苦笑))
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投稿者 tulco : 2005年07月29日 16:13
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