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2005年02月02日

映画界にとって、今もっとも売れっ子な作家は?

福井に惚れ込み、00年から映画化に着手したという樋口監督は「映画化の是非を問われたり、アニメで作るべきだと言われたが、生身の役者で撮りたかったので絶対に嫌だと言い続けた。映画化された小説は多いが、原作の答え合わせに終止する作品が多いので、『ローレライ』では、原作に内在されているドラマや登場人物たちの感情をすくい取りたかった」と熱く語った。

今年は同じく福井原作の「戦国自衛隊1549」「亡国のイージス」も公開されるという売れっ子ぶり。その先陣を切って公開される本作が、どのような成績を上げるか注目したい。3月5日よりロードショー。
by Yahoo!ムービー

東宝のこの会見についてのページはこちら


確かに、ローレライの評判が後の2作にも関わってきますよね。
どきどきしてきちゃいました。
日劇2に舞台挨拶があるかどうか確認してみましたが、まだ決まっていないとの事です。
日劇のタイムテーブルはこちらです。
『オペラ座の怪人』と『ボーン・スプレマシー』見なくては。
取りあえず『着信アリ2』の終了を待ってからまた電話してみます。

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投稿者 tulco : 2005年02月02日 17:23
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